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2013.01.05 川中島バス 42327
42327-01.jpg
川中島バス 42327 ※撮影当時
撮影場所 長野バスターミナル

■ 車両データ
【型式】P-LV314K
【車体】IK COACH
【年式】1987年式(推定)
【元事業者】横浜市交通局
【所属】川中島バス 長野南営業所(当時)
【登録ナンバー】長野22あ2345

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2012.12.30 関東鉄道 9046TC
PICT_0093.jpg
関東鉄道 9046TC ※ 除籍済
撮影場所 土浦営業所

■ 車両データ
【型式】K-U31N
【車体】富士重工業 5E型
【年式】1983年式(推定)
【元事業者】西武バス
【所属】関東鉄道 土浦営業所(当時)
【登録ナンバー】土浦22あ1434

2010.12.26 【元神奈中】茨城交通 KC-MP317M
Ibakou 200-1119

Ibakou 200-1122

Ibakou 200-1126-01_filtered

茨城交通 KC-MP317M
撮影場所 水戸駅北口

茨城交通自体は、昔と言うかバブル期でもある89年頃から中古車を導入していました。

中古車の方としては、西武からの移籍が主だったものです。
1997年頃に東京都交通局の中古が登場した後、導入事業者が
よくも悪くもカオス状態になってしまった感があるのですが
今まで導入しそうな事業者で導入実績のない神奈中から中古車がやって来ました。

確認したのは、1119,1122(茨大前),1126(いずれも水戸200か)の3台になります。
2010.08.17 【元東急】JRバス関東の東急車 一般車両編
M524-96217-01.jpg
JRバス関東 M524-96217
撮影場所 水戸駅

M527-96213-11.jpg
JRバス関東 M527-96213
撮影場所 つくばセンター

まず、上のふそうについては、水戸、古河、土浦に在籍しています。
ただ、最初は水戸ナンバーに登録されていた車両が多いというのも特徴だったりします。
下の日野車については、元々は千葉ナンバーでの登録でしたが、イオン土浦のOPENなどに伴い
土浦支店の登録となっていおります。
2010.08.01 【元遠鉄】道北バス U-HT2MMAA
Douhoku 200-623-11
道北バス U-HT2MMAA

元遠州鉄道で市内線に使われている富士+日野です。
地色を買えずに遣っているというのが一つのキーになるかもしれません。
また郊外線仕様も在籍していますが、コレも同じような感じです。
2010.05.17 【元東急】JRバス関東 KC-MP747K
昨年の終り頃から今年のはじめにかけて表題の車がJRバス関東にやってきました。
入っていたのは知っていたのですが、ようやく撮影出来たのでまずは画像を・・・・・

L534-97505.jpg
JRバス関東 L534-97505
撮影場所 成田駅

L534-97506.jpg
JRバス関東 L534-97506
撮影場所 つくばセンター(TXつくば駅)

L534-97506-01.jpg
JRバス関東 L534-97506
撮影場所 つくばセンター(TXつくば駅)

八日市場と土浦などに在籍している元東急のノンステップバスです。
このタイプの車番を一通り検索したところ、最初は八日市場に配属されていた車が
土浦や古河に移籍している例が結構見られました。

検索した結果をまとめたところ以下のようにになりました。

L534-97501 不明
L534-97502 八日市場(千葉200か2157)
L534-97503 長久保(長野200か1012)
L534-97504 古河(つくば200か238)※
L534-97505 八日市場(千葉200か2156)
L534-97506 土浦(土浦200か1160)※
L534-97507 八日市場(千葉200か2146)
L534-97508 中央道統括(松本200か746)※1

※ 初期配置が八日市場になっている。
※1 現在、土浦支店に留置中。

こうしてみると八日市場に配属されてすぐに他支店などに移籍しているのが目立つと思います
これを見て思ったのは、昨年も同じように八日市場に配属された元東急のHTが配属されたのですが
これと同じような感じになっているところですね・・・・
これと同じ例が水戸支店にある東急MPもそうなのですが、これも最初は水戸ナンバーで登録されていたのが
1台だけを残し、すぐに土浦に移籍となり土浦ナンバーで登録されたことなどを考えると
最初に配属された営業所で走るわけじゃないと言うことになるのではと思います。
2010.05.01 【バス】関東自動車のJP その2
以前にもネタにしたのですが、それからと言うわけではないのですが、車種の方が2種類増えました。

【横浜市/西工】
Kantou-Jidousya 200-1076
関東自動車 KC-JP250NTN

富士ボディの後に少し間をおいて導入されました。
元々は磯子に集中配置された車ですが、路線移譲の絡みなどで
鶴見などにも配属となりました。軸短については通常のホイールベースの
5.56メートルとなっております。

宇都宮近辺の営業所だけではなく、鹿沼、石橋や栃木にも在籍を確認しています。

【西東京バス/富士8E】
KANTOU-JIDOUSYA 200-1121-03
関東自動車 KC-JP250NTN

まず,京王バス系統と同様にLEDに改造されて京王なのかが判断がつかず、
前歴がわかりづらい感じがあるのですが、側面幕の部分がはめ殺しに成っているのと
シートモケットから元西東京車と判断出来ると思います。

1115と1121の2台が砥上に配属となっています。
... 続きを読む
2010.03.22 【元都営】羽後交通 P-RJ172JAA
_IGP2953.jpg
羽後交通 P-RJ172JAA

大曲営業所にて撮影。湯沢と大曲で確認しました.
角度がキツイので取り直しをしたいですね・・・・・・・
2010.01.06 【中古バス】国際興業 8000番台
40624.jpg
川中島バス 40624

画像の車は、川中島バスに移籍した国際興業の8000番台です。
今回のテーマでもある国際興業の8000番台に付いては
リフト付の8900番台も含め、92台が導入されました。
この型式は、今後の国際興業の乗合標準車として検討されたもので、
各年式で仕様が異なっているのが特徴です。

共通した特徴は、ホイールベースが5000㎜のL尺で
中扉は都区内向けは4枚折戸、埼玉地区向けは引戸となっています。

まず、大まかに分けるとこんな感じになってくるかと思います。

1993年度:8001-8030
1994年度:8031-8063
1995年度:8064-8093,8901,8902

1993年度と1994年度については外観上ではさほどの変化はありませんが
1994年度の車については、乗り降り灯が追加されています。
1995年度については、逆T字窓から黒サッシ窓に変更されています。

また、系列、系列外を問わず全国の事業者に移籍しているのが特徴でもあったりもします。
2009.12.04 【広電】元京王ワンロマ P-HU276BA
昨年、広島に訪問した際に撮影。
国内唯一の京王ワンロマの移籍例になると思われます。
正直なところ広電に移籍してから10年近く撮れずじまいだったので
ようやく撮影できたといった感じが強かったです。


広島電鉄 24620

撮影場所は、広島バスセンターです。
配置が吉田となっており広島バスセンターから吉田方面の路線で使用されています。
但し、撮影したのが2008年1月15日ですので現在では残っているかというと疑問符が付く所です。
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